トロピカル松村

カテゴリ: ジョニーくん

<ジョニーコラムDAY>
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ド~モ皆さんこんばんは、ジョニーです。
待ちに待った夏はもう目の前ですね。
今年もサーフにディスコ、ゴンゴン行きましょう!

そんなアクティブな僕らの背中を押すアイテム「ブッシュショーツ」をご紹介。
こちらは77年のメンクラより。
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ラガーシャツやマドラスチェックをタックイン。腰にはギャリソンベルト。
まさに西海岸ヘビアイなムードたっぷり。
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ラコポロとの相性だってドンピシャ。
愛車と共にパチリ。
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今年こそはジャストザウェイユーアーをバックに
熱いチークタイム踊る夏にするゾ!

Billy Joel - Just The Way You Are(1977)


また会いましょう!

<ジョニーコラムDAY>
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皆さんどうも、ジョニーです。

時おり醸し出したくなる、"ワケあり男"な雰囲気
無骨でありつつもアーバンな香り…
例えば、タフでセンスの良い男の哀愁タップリのこの2枚。
シティアーバンな男は入浴や手洗い、そんな日常にすら1つの抜かりも見せません。
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こちらは自身のアイテム
70sタイピン、コーム、そして腕時計。年代特有の金属の輝きがたまりません。
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もちろんそんな輝きに当時のポパイも目を付けていました。
右上の男、リーバイスファーストにシルバーブレスレット、そして手にはセ、セロリ…。
ウ~ン、もう完全に"ワケありな男"ですね~。
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そんな鈍く煌めくアイテムを身に付け、ウイスキー飲みながらランデブー。。。

また会いましょう!!

<ジョニーコラムDAY>
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どうもジョニーです!今日のお題は当ブログではおなじみ、
オールドスケート・70sウエアの名店「GIANTBABY」のUスケ氏との120%70sロッキンサーフトリップ!
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夜のハイウェイ、ローリングストーンズ/女たちをシンガロング!
ザ・チャレンジャーズ/サイドウォークサーフィン流してオーシャンサイドへ。。。
そしてサンライズとともにサーフ。
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浜ではラジカセで、70sサザンロック。
ロケンローな1日に乾杯しHobieのTシャツをUスケ氏に託しました。
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溢れんばかりのスケートパンクスピリッツ。
もう、一発でやられました。

この日あっしはG&Sをチョイス。
日本のウエストサイド、あなどるなかれ!
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ロックンロールに言葉なんか。。。
またお会いしましょう!




<ジョニーコラムDAY>
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フラっと立ち寄れば、名演を観ることが出来る。
そんなホットなライブハウスがあったのね、
その名は「六本木PIT INN」。

オープンしたのは1977年、フュージョンの波とともに一気に頂点まで登りつめたレジェンド
山下達郎、吉田美奈子、高中正義、渡辺香津美……。
本気で海外を圧倒しようと燃えていた若きジャパニーズがここに集いました。
http://youtu.be/JICQ6W5glFE
ハイ。完全に日本のピークでしょう。
1980年六本木。日本の中心、サーファーディスコの中心、カルチャーの中心……。
ロッカー兄チャンも黙るこの天才リズム隊、同じ年にトロピカルサーフなフュージョンをやってるんです。
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で、出た~。フレアパンツにアディダス、サテンジャンパー。ワンダフル、まさにお手本!
どれどれ、サテンジャンパーのバックプリントを見せてよ。
ロバジョン兄貴は全く同じ格好だったけど、バックプリント見せてくれなかったんだよ。
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ぬぬ、これはピットインのスタッフジャンパー!!
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当時はグッズとしても売られていた昭和の熱気と哀愁が詰まったシロモノですぜ。
シェ~こりゃ参りましたァ~
またお会いしましょう!

<ジョニーコラムDAY>
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どうもこんばんは、ジョニーです。
男のバイブル、Easyriders。1978年。
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海の香りをさせる無骨なバイカー。場所はあのサーフィンの聖地、サンディエゴ。
ネルシャツの上に羽織るのはダウンベストではなくカットオフデニム。
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こちらは私の所持するツースターダブルライダース。
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私から多くは語りません。
彼らは服に生き様を刻み込んでいます。

そんな男達が愛したサウンドを1曲。
テキサスの漢、ZZTOP
アメリカの哀愁溢れるビリーのギターに痺れてください。


器用な男より、ラフな男

また会いましょう!

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